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上京シェアハウスってどうなの?リアルなメリットや落とし穴を解説

どこどこで耳にする「上京するならシェアハウスがいいらしい」という話を、SNSや知人の体験談などで見聞きすることがあります。

上京をきっかけに転職を考えている場合、シェアハウスという生活スタイルが本当に自分に合うのか、実際の生活がどうなのかはわからないですよね。

この記事では、地方から上京して転職を経験した視点から、シェアハウス生活のリアルをわかりやすく解説します。

上京とシェアハウスの実態を知ることで、転職後の生活を安心してスタートできる可能性が高まります。

目次
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上京シェアハウスがおすすめの理由は?

上京して転職を考えている人にとって、シェアハウスはとても現実的な住まいの選択肢です。

理由は、上京直後の生活で大きな負担になりやすい「家賃」「初期費用」「生活環境」の不安をまとめて軽くできるからです。

ここでは、上京する人にシェアハウスがおすすめと言われる理由を、実際の生活の視点から3つ解説していきます。

  • 上京シェアハウスがおすすめの理由①|出費を抑えれる
  • 上京シェアハウスがおすすめの理由②|寂しくない
  • 上京シェアハウスがおすすめの理由③|家具家電が完備されている

上京シェアハウスがおすすめの理由①|出費を抑えれる

上京でシェアハウスがおすすめと言われる一番の理由は、生活費を大きく抑えられることです。

特に上京して転職する場合、最初の数か月は収入が安定しない可能性もあります。

そのような状況では、家賃が高い住まいはとても大きな負担になります。

東京で一人暮らしをする場合、ワンルームでも家賃が7万円〜10万円ほどになることも少なくありません。

しかしシェアハウスの場合は、4万円〜6万円ほどで住める物件も多く、上京する人にとってとても助かる条件になっています。

家賃だけでなく、水道代やインターネット代が含まれているシェアハウスも多いため、毎月の出費を計算しやすいです。

上京して転職するタイミングでは、できるだけ生活費を抑えることがとても大事です。

家賃が低いと、転職活動や新しい仕事に集中しやすくなります。

そのため、上京したばかりの人にとってシェアハウスはとても現実的な住まいの選択と言えるでしょう。

上京シェアハウスがおすすめの理由②|寂しくない

上京してシェアハウスを選ぶ人が多い理由の一つに、孤独を感じにくいことがあります。

地方から上京して転職すると、知り合いがほとんどいない状態で生活を始める人も多いです。

そのため、仕事が終わって家に帰ったときに、誰とも話さない生活になることもあります。

しかしシェアハウスの場合、同じ建物に住んでいる人がいるため、自然と会話が生まれやすいです。

共用スペースで顔を合わせたり、キッチンで食事を作っているときに話をすることもあります。

上京して転職したばかりの時期は環境が大きく変わるため、不安を感じやすいですが、シェアハウスではその不安が少しやわらぎます。

実際に上京して感じるのは、仕事以外のつながりがあることの大切さです。

シェアハウスでは、同じように上京してきた人や転職した人と出会うこともあります。

そのような人と話をすることで、東京での生活にも少しずつ慣れていきます。

上京シェアハウスがおすすめの理由③|家具家電が完備されている

上京する人にシェアハウスがおすすめされるもう一つの理由は、家具や家電が最初から用意されていることです。

上京して転職する場合、住まいだけでなく生活用品も準備しなければなりません。

冷蔵庫、洗濯機、ベッドなどをそろえるだけでも、数十万円ほどの出費になることがあります。

しかしシェアハウスの場合、多くの物件で家具や家電がすでに設置されています。

ベッドや机なども最初から用意されていることが多いため、上京したその日から生活を始めることができます。

これは、上京して転職する人にとってとても助かるポイントです。

また、家具家電を買う必要がないため、引っ越しの荷物も少なくなります。

地方から上京する場合は移動距離が長くなることも多いため、荷物が少ないことはとても大きなメリットです。

上京後の変化の中で生活をスムーズに始めるためには、住まいの負担をできるだけ減らすことが大切です。

その意味でも、シェアハウスは上京する人にとってとても便利な住まいと言えるでしょう。

上京シェアハウスのメリットは?

上京して転職する人にとって、シェアハウスのメリットは生活の負担を大きく減らせることです。

上京すると、住まい・仕事・人間関係など多くの変化が一度に起こります。

そのため、生活の土台になる住まいの負担が小さいほど、新しい環境に慣れやすくなります。

特に上京して転職をする場合、最初の数か月は収入や生活リズムが安定しないこともあります。

そのような状況では、家賃や生活費を抑えられるシェアハウスはとても助かる存在です。

ここでは、上京する人がシェアハウスを選ぶことで感じやすいメリットを3つ紹介していきます。

  • 上京シェアハウスのメリット①|初期費用を抑えれる
  • 上京シェアハウスのメリット②|貯金がしやすい
  • 上京シェアハウスのメリット③|協力できる

上京シェアハウスのメリット①|初期費用を抑えれる

上京してシェアハウスに住む最大のメリットは、初期費用を大きく抑えられることです。

東京で普通に賃貸物件を借りる場合、敷金や礼金、仲介手数料などが必要になることが多いです。

これらの費用を合計すると、家賃の4〜6か月分ほどになることもあります。

例えば家賃が8万円の部屋を借りる場合、40万円ほどの初期費用が必要になることもあります。

上京して転職する人にとって、この金額はとても大きな負担です。

引っ越し費用や生活用品の購入もあるため、さらに出費が増えてしまいます。

しかしシェアハウスの場合、敷金や礼金が必要ない物件も多く、初期費用をかなり抑えることができます。

中には数万円ほどで入居できるシェアハウスもあります。

上京する人にとって、この差はとても大きいです。

上京して転職を考えている場合、最初の生活費をできるだけ残しておくことはとても大切です。

そのため、初期費用が低いシェアハウスは多くの上京者に選ばれています。

上京シェアハウスのメリット②|貯金がしやすい

上京してシェアハウスに住むと、生活費が抑えられるため貯金がしやすくなります

東京は地方と比べて家賃が高い地域のため、一人暮らしをすると家賃の負担が大きくなりやすいです。

しかしシェアハウスの場合、家賃が比較的安く設定されていることが多いです。

上京して転職したばかりの時期でも、生活費に余裕が生まれやすくなります。

その結果、毎月少しずつ貯金をすることも可能になります。

上京して転職する場合、将来のための資金を作ることもとても大切です。

例えば、数年後に一人暮らしの部屋に引っ越すことを考える人もいます。

そのようなとき、シェアハウスで生活費を抑えて貯金をしておくと、次の生活の準備がしやすくなります。

実際に上京して感じるのは、東京で生活するには計画的なお金の使い方が大切だということです。

シェアハウスはその第一歩として、とても現実的な住まいと言えるでしょう。

上京シェアハウスのメリット③|協力できる

上京してシェアハウスに住むと、住人同士で協力できる場面が多いというメリットがあります。

これは一人暮らしにはない特徴です。

例えば、共用スペースの掃除を分担したり、生活のちょっとした困りごとを相談できることがあります。

上京して転職すると、慣れない生活で困ることも出てきます。

ゴミ出しのルールや地域の生活ルールなど、最初はわからないことも多いです。

しかしシェアハウスでは、すでに住んでいる人から教えてもらえることもあります。

また、同じように上京してきた人や転職を経験した人と話をすることで、安心感を得られることもあります。

東京で生活していると、人とのつながりの大切さを感じる場面も多いです。

シェアハウスは単なる住まいではなく、生活を支え合う場所になることもあります。

上京して新しい環境に慣れるための住まいとして、シェアハウスはとても良い選択と言えるでしょう。

上京シェアハウスのデメリットは?

上京してシェアハウスに住む場合、メリットだけでなくデメリットも理解しておくことが大切です。

シェアハウスは上京する人にとってとても便利な住まいですが、人と一緒に生活する環境のため、合う人と合わない人がいるのも事実です。

特に上京して転職する人は、新しい仕事や生活に慣れるだけでも大変です。

ここでは、上京してシェアハウスに住む場合に感じやすいデメリットを3つ紹介します。

  • 上京シェアハウスのデメリット①|1人時間の確保が難しい
  • 上京シェアハウスのデメリット②|生活リズムが合わない
  • 上京シェアハウスのデメリット③|友人たちを呼びづらい

上京シェアハウスのデメリット①|1人時間の確保が難しい

上京してシェアハウスに住むと、一人の時間を確保することが難しいと感じることがあります。

シェアハウスは共用スペースがあり、他の住人と顔を合わせる機会が多い生活です。

一人暮らしであれば、自宅に帰れば完全に自分だけの空間になります。

しかしシェアハウスでは、キッチンやリビングなどの共用スペースで他の住人と会うことがあります。

仕事で疲れて帰ってきた日でも、人と関わる場面があるのがシェアハウスの特徴です。

上京して転職すると、仕事に慣れるまで疲れを感じることも多いです。

そのようなときは、一人でゆっくり休みたいと感じることもあるでしょう。

シェアハウスは人との交流が生まれやすい環境ですが、反対に言えば完全なプライベート空間は少なくなります

そのため、上京してシェアハウスを選ぶ場合は、自分の生活スタイルに合うかどうかを考えることが大切です。

上京シェアハウスのデメリット②|生活リズムが合わない

上京してシェアハウスに住むと、住人との生活リズムが合わないと感じることもあります。

シェアハウスでは複数の人が同じ建物で生活するため、仕事の時間や生活習慣が違うことがよくあります。

例えば、早朝から仕事に行く人もいれば、夜遅くまで働く人もいます。

上京して転職したばかりの人は、仕事のリズムがまだ安定していないことも多いです。

そのような状況で、他の住人の生活音が気になることもあります。

キッチンやシャワーなどの共用設備を使うタイミングが重なることもあります。

特に朝の時間帯は、出勤時間が近い人が多くなるため、少し混雑することもあります。

このような生活リズムの違いは、シェアハウスではよくあることです。

そのため、上京してシェアハウスを選ぶ場合は、住人の人数やルールを確認しておくと安心です。

上京シェアハウスのデメリット③|友人たちを呼びづらい

上京してシェアハウスに住む場合、友人を自宅に呼びにくいと感じることもあります。

シェアハウスでは、住人全員が気持ちよく生活するためにルールが決められていることが多いです。

例えば、共用スペースの利用時間や来客のルールが決まっているシェアハウスもあります。

そのため、自由に友人を呼ぶことが難しい場合があります。

上京して転職すると、新しい友人や職場の人と交流する機会も増えることがありますが、シェアハウスではそのような場面に制限が出ることもあります。

また、共用スペースを使う場合は他の住人への配慮も必要です。

夜遅い時間の来客などは、他の住人の生活に影響する可能性もあります。

このような点は、シェアハウスの生活ではよくあるルールです。

上京してシェアハウスを選ぶ場合は、どのようなルールがあるのかを事前に確認しておくと安心です。

上京シェアハウスで気をつけるべきポイントは?

上京してシェアハウスに住む場合は、生活のトラブルを防ぐためのポイントを理解しておくことが大切です。

シェアハウスは上京する人や転職したばかりの人にとって便利な住まいですが、人と一緒に生活する環境のため、小さなトラブルが起きることもあります。

しかし事前にポイントを理解しておくと、シェアハウス生活はとても快適になります。

実際に上京して転職を経験すると、住まいの安心感は生活の安定につながると感じます。

シェアハウスを上手に利用することで、上京後の生活をスムーズに始めることができます。

ここでは、上京してシェアハウスに住む際に気をつけておきたいポイントを3つ紹介します。

  • 上京シェアハウスで気をつけるべきポイント①|細かいルールを決めておく
  • 上京シェアハウスで気をつけるべきポイント②|コミュニケーションを取る
  • 上京シェアハウスで気をつけるべきポイント③|冷蔵庫や私物の事故管理を徹底する

上京シェアハウスで気をつけるべきポイント①|細かいルールを決めておく

上京してシェアハウスに住む場合は、生活ルールを事前に理解しておくことがとても大切です。

シェアハウスでは複数の人が同じ空間で生活するため、ルールがないとトラブルが起きやすくなります。

例えば、共用スペースの使い方や掃除の分担、騒音に関するルールなどがあります。

上京して転職したばかりの人は、新しい仕事や生活に慣れることに集中したい時期です。

そのため、住まいのトラブルはできるだけ避けたいところです。

多くのシェアハウスでは、入居前にルールの説明があります。

ゴミ出しの方法や共用設備の使い方など、細かい決まりがある場合もあります。

このようなルールをしっかり確認しておくことで、上京後の生活がとてもスムーズになります。

上京してシェアハウスを選ぶ場合は、物件の設備だけでなく生活ルールも確認することが大切です。

上京シェアハウスで気をつけるべきポイント②|コミュニケーションを取る

上京してシェアハウスに住む場合、住人同士のコミュニケーションもとても大切です。

シェアハウスは一人暮らしとは違い、日常生活の中で他の住人と関わる機会があります。

例えば、キッチンやリビングなどの共用スペースを使うときに顔を合わせることがあります。

そのようなときに簡単なあいさつをするだけでも、生活の雰囲気はとても良くなります。

上京して転職したばかりの時期は、環境の変化で少し不安を感じることもあります。

そのようなときに、同じシェアハウスの住人と話をすることで安心感を得られることもあります。

もちろん無理に交流する必要はありませんが、基本的なコミュニケーションがあると生活のトラブルも起きにくくなります。

シェアハウスでは、お互いを尊重する姿勢がとても大切です。

上京シェアハウスで気をつけるべきポイント③|冷蔵庫や私物の事故管理を徹底する

上京してシェアハウスに住む場合は、私物の管理をしっかり行うことが大切です。

シェアハウスでは冷蔵庫や収納スペースを共有することも多いため、管理があいまいになるとトラブルにつながることがあります。

例えば、冷蔵庫の食材が誰のものか分からなくなることがあります。

そのため、名前を書いたり専用スペースを決めたりするなどの工夫が必要です。

このようなルールは、多くのシェアハウスで決められています。

上京して転職すると、仕事に慣れることで生活のリズムも変わってきます。

その中で、住まいの小さなトラブルが増えてしまうとストレスにつながります。

私物の管理を徹底することで、そのようなトラブルを防ぐことができます。

シェアハウスは上京する人にとって便利な住まいですが、共同生活であることを理解しておくことが大切です。

上京シェアハウスに向いてる人の特徴は?

上京して転職を考えている人の中でも、シェアハウスに向いている人には共通する特徴があります。

シェアハウスは上京する人にとって費用面や生活面でとても便利な住まいですが、すべての人に合うわけではありません。

シェアハウスは一人暮らしとは違い、複数の人と生活空間を共有する住まいです。

そのため、生活スタイルや考え方によって向き不向きがあります。

上京して転職したばかりの時期は、仕事や生活に慣れることがとても大切です。

その中で住まいが自分に合っていると、生活全体が安定しやすくなります。

ここでは、上京してシェアハウス生活に向いている人の特徴を3つ紹介します。

  • 上京シェアハウスに向いている人の特徴①|多忙な人
  • 上京シェアハウスに向いている人の特徴②|社交的で多様な価値観を持つ
  • 上京シェアハウスに向いている人の特徴③|オープンな暮らしに抵抗がない

上京シェアハウスに向いている人の特徴①|多忙な人

上京して転職をする予定の人の中でも、仕事が忙しい人はシェアハウス生活に向いている傾向があります。

理由は、忙しくて帰って寝るだけの生活になると共同生活でも気を遣う場面が少なく、意外と快適に過ごすこともできる可能性があるからです。

私は、上京した時は友人とシェアハウスをしていました。

お互いに仕事して帰って寝るだけの生活をしていたため、お互いに深く干渉することなく、程よい距離感で生活ができていました。

そのため、そこまで大きなストレスがなく長期間でシェアハウス生活ができました。

また、生活に関しても帰って寝るだけなので、必要最低限の生活用品だけ購入して、大きな出費もすることは特にありませんでした。

上京転職したばかりの時は、環境の変化と新しい仕事に慣れることに必死だったため、シェアハウスにいる時間は少なかったです。

私の場合は、シェアハウスにいる時間が少なかったことが逆にシェアハウス生活に向いていました。

上京シェアハウスに向いている人の特徴②|社交的で多様な価値観を持つ

上京してシェアハウスに住む場合、社交的な人は生活を楽しみやすい傾向があります。

シェアハウスでは、さまざまな仕事や年齢の人と同じ建物で生活することがあります。

上京して転職してきた人だけでなく、学生や海外出身の人が住んでいるシェアハウスもあります。

そのため、普段の生活の中で多くの人と関わる機会があります。

このような環境は、人との交流が好きな人にとってとても楽しい経験になります。

また、上京して転職したばかりの時期は、人とのつながりがあると安心しやすいです。

東京で生活していると、人間関係が広がることもあります。

シェアハウスは、そのきっかけになる場所になることもあります。

そのため、人と関わることが苦ではない人や、さまざまな価値観を受け入れられる人はシェアハウス生活に向いています。

上京シェアハウスに向いている人の特徴③|オープンな暮らしに抵抗がない

上京してシェアハウスに住む場合、オープンな生活スタイルに抵抗がない人は生活しやすいです。

シェアハウスではキッチンやリビングなどの共用スペースを利用することが多くなります。

一人暮らしのようにすべてが自分専用の空間ではないため、他の住人と共有する生活になります。

このような生活スタイルを受け入れられる人は、シェアハウス生活を快適に感じやすいです。

上京して転職する人の中には、最初はシェアハウスで生活して、その後に一人暮らしを始める人もいます。

シェアハウスは東京生活のスタートとして利用する人も多い住まいです。

上京の最初の住まいとしてシェアハウスを選ぶことで、生活費を抑えながら新しい生活に慣れていくことができます。

ご自身に合った生活をしましょう!

上京して転職を考える場合、住まい選びはとても大切です。

その中でもシェアハウスは、上京する人にとって現実的な選択肢の一つです。

家賃や初期費用を抑えながら生活を始めることができるため、上京したばかりの時期にはとても助かる住まいです。

また、シェアハウスでは同じように上京してきた人や転職を経験した人と出会うこともあります。

そのような出会いが、東京での生活を少し安心できるものにしてくれることもあります。

ただし、シェアハウスにはメリットだけでなくデメリットもあります。

共同生活のため、生活リズムの違いやプライベートの問題が気になる人もいます。

そのため、上京してシェアハウスを選ぶ場合は、自分の生活スタイルに合うかどうかをしっかり考えることが大切です。

上京は人生の大きな変化です。

転職や新しい生活を前向きに進めるためにも、自分に合った住まいを選ぶことがとても大切になります。

シェアハウスという選択肢も理解しながら、上京後の生活を安心してスタートできる住まいを見つけていきましょう。

\トーキョーエントリー代表挨拶

こんにちは!トーキョーエントリー主催の鎌田と申します!

私自身も上京転職、起業経験があるのですが、詳しくはぜひこちらの動画をご覧ください!

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この記事を書いた人

Tryce Tech株式会社 代表取締役社長。宮城県仙台市出身。
大学卒業後、某大手HR系企業へ入社、転職を機に東京へ上京。
会社員を3年経験した後に起業し、2024年にSES事業を売却。自身の原体験を基にした上京転職支援サービス「トーキョーエントリー」を立ち上げ。

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